LUNA(ルーナ)きらきら期のレビュー口コミブログ♪実際に飲んでいます。

LUNA(ルーナ)ハーバルサプリを飲み始めました〜。

 

生理が終わってから飲み始めました。

 

LUNA(ルーナ)ハーバルサプリでは、2種類のサプリがあります。

 

生理から排卵までの時期を卵胞期に飲むサプリ。
排卵から生理までの時期を黄体期に飲むサプリ。

 

LUNA(ルーナ)を購入すると2つのサプリが送られてきます。

 

こちらです↓↓

 

2つのサプリと言っても、両方値段がかかるというわけではありません。

 

なので、
「余分に、お金がかかるんじゃないの?」
と心配する必要はありませんので、安心してくださいね。

 

正直、2つのサプリがあるとめんどくさいなと思ってしまいます。

 

飲む時期を間違えそうとかね。

 

でも、女性の体には生理に合わせてリズムがあります。

 

卵胞期では、体もリラックスしていて安定している時期です。

 

この時期には、プエラリアを配合してくれているサプリを飲みます。

 

LUNA(ルーナ)では、卵胞期に飲むサプリをきらきら期としています。

 

きらきら期のサプリがこちら↓↓

形はまる型です。

 

大きすぎることもないので、飲みやす大きさです。

 

きらきら期のサプリを排卵の時期まで飲みます。

 

私も実際、排卵の時期まで飲みましたが、特に気分が悪くなるといったこともありませんでした。

 

プエラリアには副作用もあると聞いていたので、ドキドキしていたのですが私は大丈夫でした。

 

便秘になるということも、逆に下痢になるということも、気分が悪くなるということもありませんでした。

 

排卵の時期が来たら、次は黄体期に飲むサプリに変更です。

 

私は、スマホのアプリで生理の周期をお知らせしてもらっています。
そのアプリでは、排卵の時期もお知らせしてくれますので、それに合わせて飲み変えています。

 

私は、排卵になると大抵お腹が痛くなるので、
「あっ!排卵痛が始まった。」
とわかります。

 

もし、排卵の日がハッキリとわからないという人は、アプリの利用もおすすめです。
確実なのは、基礎体温を測ることです。

 

あまり神経質にならずに、だいたいの目安でもOKだと思います。

 

2〜3日ずれたからと言って、副作用が出たり、バストアップしないという可能性は低いと思います。

 

卵胞期に飲むきらきら期のサプリにはプエラリアが使用されています。
プエラリアは、バストアップには欠かせない成分です。

 

バストアップサプリとして販売されているもののほとんどにはプエラリアが使用されていますね。

 

でも、プエラリアは黄体期には摂取しない方がよいとされています。
つまり生理前にはプエラリアは摂取シないほうがいいんです。

 

プエラリアは、女性ホルモンと似た働きをします。
生理前にプエラリアを摂取すると、女性ホルモンのバランスが崩れてしまう恐れがあります。

 

そのため、LUNA(ルーナ)では排卵から生理までに飲むサプリにはプエラリアは使用していません。

 

ですので、副作用の心配が少ないといえますね。

 

LUNA(ルーナ)で配合されているプエラリアは100mgです。

 

プエラリアの原産国であるタイでは、1日の摂取量が100mgと決められています。
しかし、日本ではプエラリアの摂取量に決まりはありません。

 

ですので、バストアップサプリとして販売されている中には100mgを超えて配合されているものも多いです。

 

プエラリアで副作用が出たという人は、100mgを超えて摂取していたことが原因かもしれません。

 

プエラリアはバストアップに効果あり!でも、摂りすぎると・・・。】のページでプエラリアの副作用について説明していますので、よかったら読んでくださいね。

 

LUNA(ルーナ)では

  1. 卵胞期にのみ配合
  2. 配合量は100mg

ですので、安心です。

 

実際、私も副作用は出ませんでした。

 

女性のリズムによって、必要な成分をわけてくれているのは嬉しいですね。

 

次は、黄体期に飲むサプリです。
どんな違いがあるのか、楽しみだったりします。